【トヨタ・アクア】VS【トヨタ・プリウス】はどっちを選ぶ!?

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ハイブリッドカーで代名詞となったプリウスとその同じトヨタのコンパクトカーアクアを比べてみました。

価格、燃費ではアクアが勝っており、乗り心地や運転性能ではプリウスを押す人が多くいます。

普通車とコンパクトカーの差が出ているようです。

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【トヨタ・アクア】VS【トヨタ・プリウス】価格はどっち?

アクアは1,500ccエンジンに高機能なハイブリッドシステムを搭載したコンパクトカーで高い人気を得ています。

引用:https://toyota.jp/aqua/

プリウスはハイブリッドカーの代名詞とまで言われきましたが、売り上げはかってのように爆発的でなく落ち着いてきており、納期も1~1.5か月に縮まってきました。

引用:https://toyota.jp/prius/grade/special/

売れ筋のSグレードで比較するとアクアが179万円という低価格なのに対して同じSグレードでプリウスは232万円とアクアよりも高くなります。

この価格差ですと3年ローンでも5年ローンでも1万円以上の差が出ていしまうんです!

任意保険でも年間6万円近い差が出ます。

この差は家計を考えたら大きくなり、価格からアクアを選ぶ人も多いでしょうね!

ただしプリウスはアクアよりボディも一回り大きく、室内空間も広く、装備も充実しているためプリウスよりお買い得感を感じる人もたくさんいます。

中古となると出ている台数がプリウスの方が圧倒的に多く価格的にも割引率が多く、ディーラーのおすすめもプリウスをという人の方が多くなりますね!

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【トヨタ・アクア】VS【トヨタ・プリウス】大きさは?

引用:https://toyota.jp/aqua/

アクアとプリウスのボディサイズを比較すると、長さでも幅でも高さでも圧倒的にプリウスがアクアに対して勝っています。

長さで485mmの差があり、幅で50mm、高さで45mmの差があります。

ホイールベースもプリウスが150mm長く、ミドルとコンパクトサイズの違いが歴然ですね!

このうち高さで45mmの差というのはびっくりするほどで、アクアが背を低くして重量を下げているのがはっきりわかります。

このため前後席ともに着座位置が下がり、空間効率の低下は否めませんね!

引用:https://toyota.jp/prius/grade/grade6/

引用:https://toyota.jp/aqua/interior/space/

特に後部座席はルーフを後ろに低い構造にしているので見たところ頭が窮屈でないかと感じられるほどです。

プリウスも空気抵抗を下げるためルーフは後ろに行くほど低くしていますが、アクアほどの窮屈感はありません。

天井までの間がかなりゆとりがあり、体をいろいろ動かしても閉じ込められたという感じがしませんね!

アクアの場合は後部座席では座席のくぼみにすっぽり入って座ることになるので一応天井までの間は余裕ができますが狭い空間に閉じ込められたという感じはゆがめません。

後部座席に座ったときの前の座席との隙間もプリウスの方がアクアより10cm程度広くなり大人が後部に乗るときのゆったり感でははるかにゆとりがあります。

荷物の積載に関しても後部座席を使っているときに荷室奥行は、アクアが722mm、プリウスは910mmで明らかにプリウスが勝っていますね!

引用:https://toyota.jp/aqua/interior/space/?padid=ag341_from_aqua_in_space02#

引用:https://toyota.jp/prius/interior/luggage/

両車種とも乗員定数は最大5名ですが、室内の長さと幅は圧倒的にプリウスが勝っています。

そのため家族が多かったり、体格が大きい人が乗るケースが多いのであれば、プリウスが断然おすすめですね!

乗り降りの窮屈さなどは背の高い人ではかなりの差があります。

後部座席に入るときなど、アクアでは工夫が必要です。

そのまますっとというわけにはいきませんね!

降りるときも足を出して体を乗り出して反対の足を抜くといった順序が必要です。

その点プリウスならばドアを開けたら足を出してそのまますっと降り立つことができます。

中に荷物が積んであってもそのまま入り込んで乗り込める広さです。

アクアの場合は中に荷物が残っているようなときにはまずそれを奥に押し込んで除けてから乗り込むようなことが必要ですね!

荷物の積み込みもプリウスならば後部座席に人が載っていても無理してかなりのものを積み込めますが、アクアはすぐ後部座席の一部を倒して広くする必要が出てきます。

内装なども、インテリアにおいてもプリウスの方が高級感ある仕様です。またボディの鉄板自体も厚いので、エンジン音と外部の騒音が車内に聞こえにくいことがプリウスの勝っている点です。

プリウスは普通車で、アクアはコンパクトカーと考えればこういった差は当然のことではないでしょうか?

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【トヨタ・アクア】VS【トヨタ・プリウス】燃費はどっち?

ハイブリッドのメカニズムは基本的に同じですが、エンジン排気量はアクアが1.5リッターでプリウスは1.8リッターと差があり、モーターもプリウスの方が強力です。

ボディサイズは、アクアはコンパクトカーの5ナンバー車で、プリウスは普通車の3ナンバー車です。

このため車両重量もかなり差がありアクア Sグレードで1,080kg、プリウス Sグレードは1,350kgと270kgもの差があります。

これらの数字を見ればおのずとわかるように燃費はアクアが勝っています。

燃費ではプリウスのSグレード燃費は30.4km/Lに比してアクアは34.4km/Lと差があります。

JCO8モードではプリウスの方が勝っているのですが実燃費では明らかにアクアが勝っています。

プリウスの方が実燃費とJCO8モードの間の差が大きいためです。

引用:https://toyota.jp/aqua/performance/  引用:https://toyota.jp/prius/performance/top/

実際に乗っている人もこのぐらいの差を感じています。

これを1年間2万Km 走る程度で考えると差は年間2万円程度になるのでそう大きなものとは考えられません。

アクアとプリウスを比べた場合高速の加速性能などはかなり差が感じられます。

高速への侵入や追い越しでもプリウスなら無理を感じずスムーズにできます。

アクアの低速からの急な加速が今一つといった面がプリウスとの差を感じさせます。

ただアクアは極端に背を低く設計し、重心を下げているのでスポーティカーのように走り、軽快性を感じるという人もいます。

確かにプリウスは普通車の感覚で軽快感といったものは感じられません。

しかし運転のドライブモードにも差があります。

アクアにはECOモードとEVモードがあり、普通はエンジンとモーターを併用するECOモードですがEVモードに切り替えるとモーターだけでの走行ができます。

引用:https://toyota.jp/aqua/performance/

これに比べてプリウスはECO モード、EVモードの他にノーマルモード、パワーモードがあります。

パワーモードではアクセルの動きに対して加速、減速を迅速にチェンジしてスポーティーな走りを楽しむことができます。

引用:https://toyota.jp/prius/performance/top/

これを見てもアクアはECOモード中心の燃費重視であることが判ります。

 

また乗っているときの音や乗り心地もかなり差があります。

改良後のアクアはサスペンションの改良などもあってかなり良くなりきましたがプリウスの安定した乗り心地にはかないません。

引用:https://toyota.jp/prius/performance/performance/

以前のようなごつごつ感は減ってきましたが50km以下の低速ではあたるような感じは残っています。

小回りに関してはアクアが勝っています。

最小回転半径に差があります。

アクア Sなどには15インチタイヤが標準装着ているために最小回転半径は4.8mですがプリウス Sの場合5.2mと差があります。

引用:https://toyota.jp/aqua/performance/performance/

アクアは小回りの利きも優れており、狭い駐車場や道ではコンパクトカー特有の見通しもよくバックの時なども後ろの見通しにも差があります。

ただアクアもタイヤのインチアップにより運転性能を上げようという要望も多いですが16インチにアップすると逆に最小回転半径は5.7mと拡大してしまいます。

この差を犠牲にして年間2万円程度の燃費性能のみを考える人は少ないと思われます。

やはり購入価格の差が一番のポイントであると考えられます。

そう考えるとアクアを購入する人の目的が日常の買い物中心と若い人のレジャーが多いというのもうなづけます。

プリウスの方はある程度の年配で子供も載せて出かけられる家庭に喜ばれています。

安い価格で便利に使いたいと思われる方はアクアを選び、乗り心地、運転性能重視の方はプリウスを選ばれます。

 

アイキャッチ画像引用:https://toyota.jp/aqua/

【トヨタ・アクア】を80万円も安く買う方法とは何か!?

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コメントが数多くあります。

「アクア欲しいけど高いな…」
「今使っている車とも長いし、
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「ディーラーと値引き交渉疲れたな…」
「新車のアクアを最安で欲しい…」
「ディーラーの売込みイヤだなぁ…」
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